同じ建物・同じ敷地でも、確認申請用に仕上げるとここまで変わります


図面は作れるが、この完成度で申請に出してよいか分からない
必要な記載や図面が足りているか不安
自分で作成できても、忙しくて最後まで手が回らない
どの図面を自社で作り、どこから依頼すればよいのか分からない
そんな段階から、現在の図面と資料を確認し、必要な作業範囲と役割分担を整理します
図面・PDF・現況写真を添付する場合
mail@daikunokoubou.comへ直接お送りください
全国から図面作成を承ります 審査機関への申請提出・直接対応は業務に含みません
意匠図と設計意図を確認したうえで許容応力度計算を行い、構造計算書・構造図を作成します。成立しにくい箇所は、理由と修正の方向性を整理してお伝えします。
一枚だけを切り離して作るのではなく、お持ちの図面と資料を照合し、不足・不整合だけでなく、どの作業を依頼者側で行い、どこからこちらで対応するのかを整理してから進めます
平面図・立面図・断面図・仕様書など、現在どこまで作成されているかを確認します
不足図面や不整合を確認し、依頼者側で行う作業と、こちらで対応する作業を整理します
整理した作業範囲に基づき、不足図面・修正図面・確認申請図一式など必要な範囲を作成します
担当範囲を明確にしたうえで、確認申請や施工へ引き継げる形に整えて納品します
図面作成に加え、省エネ計算・用途変更・旅館業・建築相談にも対応します。
現在お持ちの図面や資料を確認し、図面の完成度、不足している図面、図面同士の食い違いを整理します
あわせて、依頼者側で行う作業と、こちらで対応する作業範囲を明確にします